日本の本州の半分ほどの大きさでありながら他に類のない魅力を持つ、陽気で神秘的な島、キューバ。「音楽のるつぼ」と評されるように、この国で生まれた音楽やダンスは今、世界中で愛されています。
また、今年はフィデロ・カストロやチェ・ゲバラ主導による「キューバ革命」から50年、また日本との外交関係樹立80周年になります。
そんな特別な国の特別な年に、歴史や音楽というあらゆるキューバのエッセンスがこめられた舞台が、ついに日本に初上陸!
『レディ・サルサ』は2000年にイギリスのエディンバラ・フェスティバルで初演され、国際的な評価を獲得。その後ロンドン・ウエストエンドでのロングラン公演が話題を呼び、オーストラリア、ドイツ、イタリア、ドバイなど現在までに100万人以上の観客がサルサ中毒に!
“みんな絶対『レディ・サルサ』が好きになるわ。ワイルドな夜に必要なものが全て揃ってるの。まるでハバナにいるみたい! 見逃したら後悔するわよ。”
カイリー・ミノーグ(歌手)
“すごく楽しい夜だったよ。特にバンドが最高!”
リチャード・ブランソン(ヴァージン・グループ会長)
“このリズムに逆らうことなんてできない…エキゾチックでエネルギッシュなショー”
THE TIMES ─ London
“革命よりも情熱的! 『レディ・サルサ』はセクシーで生命力に満ちた極上のエンタテインメント”
SYDNEY MORNING HERALD ─ Sydney


