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    舞台作品

    2026

    「THE ALUCARD SHOW」

    【公演詳細】
    公演日:2026年10月6日(火)~10月22日(木)
    会場:東京・日本青年館ホール

    公演日:2026年10月29日(木)~11月1日(日)
    会場:大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ

    【スタッフ】
    原作・構成・演出:河原雅彦
    振付原案:MIKIKO (ELEVENPLAY)
    振付:SHINGO OKAMOTO、SAYA (ELEVENPLAY)
    脚本:竹内佑
    音楽:篤志
    ほか

    【出演】
    VLAD:松下優也

    ORLOK:平間壮一
    CARMILLA:SANTA
    GILLEDE:滝澤諒
    SAINTGERMAIN:赤名竜乃介
    POPSY:山野光
    BAT:瀧澤翼

    DANCERS:AYUMI. decomayu HIKARU MAI KUREMOTO NAGISA ROZA

    WALTER:坂田聡
    SARA:野口かおる

    MARIA:彩風咲奈

    【INTRODUCTION】
    音楽・ダンス・映像に溢れた、演劇でもミュージカルでもない新感覚エンタテインメント・パフォーマンスショー「THE ALUCARD SHOW」。
    2013年、演出に河原雅彦、振付にMIKIKOや、三浦大知の振付などで知られるSHINGOを迎え、渋谷のAiiA Theater Tokyoにて初演。 ヴァンパイアをモチーフに、松下優也が演じたカリスマボーカリストと、平間壮一や植原卓也らか演じた謎のダンサーたちのグループ「アルカード」と、彼らに人生を狂わされていく人々を描いたこの作品は、そのミステリアスな世界観と、ハイレベルなダンスパフォーマンスが評判を呼び、上演されるやいなや熱狂的なファンを生み出した。 公演終了後も、まるで劇中のストーリーそのままに“アルカドニア”(「アルカード」の熱狂的なファン)を自称するマニア的なファンや、噂を聞きつけた人々からの再演希望の声が相次ぎ、早くも1年後には再演を実施、即日完売となった。以後、再演を求める声が絶えない「伝説の作品」となった今作が、2026年秋、ついに12年の時を経て帰ってくる。

    ストーリー

    国民的人気アーティストのマリアは自分の人気を維持するため、マネージャーのウォルターに新しいアイディアを求めていた。
    ウォルターは、次のコンサートツアーのバックダンサーオーディションを開催、そこで6人の男性ダンサーと衝撃的な出会いを果たす。
    マリアは彼らを起用して新たな演出を試み、その試みは大成功する。
    コンサートで、マリアが衣裳チェンジのため舞台袖にさがっている間も、6人のパフォーマンスによりステージはいっそう盛り上がりをみせていたが、そこに突然現れた巨大な蝙蝠のシルエット。その中から現れたのは謎の青年ブラドだった。
    マリアのコンサートにも関わらず、6人のダンスとブラドの歌声により客席は大歓声の渦となり、マリアは主役の座を奪われてしまう。
    ブラドを含めた7人は「アルカード」と名乗り、そのセンセーショナルな登場とパフォーマンスで瞬く間に人気を博した。
    また、一切の宣伝活動を行わなかったため、彼らの情報に渇望した人々は更に熱狂していくのだった。
    しかし、「アルカード」の周りでは次々と不穏な出来事が起こっていた。
    ファンの女性が次々と行方をくらます、メンバーがいつも口にしている謎の赤い液体・・・。
    アルカードの正体は・・・ヴァンパイア。
    彼らの目的は何なのか。熱狂的なファンとなり、職を転々としながらストーカーのように彼らを追う主婦のサラ、マネージャーのウォルター、スターの座を追われたマリアも「アルカード」によって人生を翻弄されていく。

    2022

    Musical「The Parlor」

    【公演詳細】
    公演日:2022年4月29日(金・祝)~2022年5月8日(日)
    会場:東京・よみうり大手町ホール

    公演日:2022年5月15日(土)~2022年5月16日(日)
    会場:兵庫・兵庫県立芸術文化センター 阪急 中ホール

    【スタッフ】
    作・演出:小林 香
    作曲・編曲:アレクサンダー・セージ・オーエン

    【出演】
    美弥るりか
    花乃まりあ
    植原卓也
    舘形比呂一
    北川理恵
    坂元健児
    剣 幸

    【主催】
    東京公演:アミューズ
    大阪公演:キョードーグループ

    STORY

    世代を越えて受け継がれ、さまざまな人の思いが交差してきた場所があった。
    そこは「ザ・パーラー」。
    ロス在住のゲームクリエイター・円山朱里(美弥るりか)は、祖母の阿弥莉(剣幸)に呼ばれて数年ぶりに帰国する。朱里は、母の千里(花乃まりあ/二役)がある悲劇によってこの世を去ってから、育ててくれた祖母に複雑な思いを抱えていた。阿弥莉は、パーラーを閉店すると朱里に告げる。
    しかし、パーラーの常連である、幼い娘を育てるシングルファーザーの巧(植原卓也)、クロスドレッサーのザザ(舘形比呂一)、ゲーマーの主婦アリス(北川理恵)はパーラー閉店に反対する。
    そこへ、千里にそっくりな女性が現れる。千里の死後すぐに、大手おもちゃメーカー・トイッスルの社長で父親である草笛遊史(坂元健児)に引き取られた、朱里の妹の灯(花乃/二役)だった。灯は朱里にトイッスルの人気ボードゲーム「トイ・トイ・トイ」の PC ゲーム版の制作を依頼するが、事態は思わぬ方向に・・・

    ミュージカル「The View Upstairs -君が見た、あの日-」

    【公演詳細】
    公演日:2022年2月1日(火)~2022年2月13日(日)
    会場:東京・日本青年館ホール

    公演日:2022年2月24日(木)~2022年2月27日(日)
    会場:大阪・森ノ宮ピロティホール

    【スタッフ】
    作・作曲・作詞:Max Vernon
    演出・翻訳・訳詞・振付:市川洋二郎

    【出演】
    ウェス:平間壮一
    パトリック:小関裕太

    バディ:畠中 洋
    イネズ:JKim
    フレディ:阪本奨悟 
    ヘンリ:関谷春子
    リチャード:大村俊介(SHUN)
    警官・不動産業者ほか:大嶺 巧

    デール:東山義久

    ウィリー:岡幸二郎

    【主催】
    東京公演:アミューズ
    大阪公演:キョードーグループ

    STORY

    現代を生きる若きファッションデザイナー:ウェス(平間壮一)は、ニューオーリンズのフレンチクォーターにある廃墟と化した建物を購入する。クスリでハイになった彼が窓に かかるボロボロのカーテンを引き剥がすと、その瞬間、活気に満ちた 70 年代のゲイバー「アップステアーズ・ラウンジ」にタイムスリップしてしまう。そこは、まだ同性愛が罪であった時代に強い絆で結ばれた"はみ出し者" たちの拠り所であった。様々な事情を抱え た彼等と触れ合い、時に厳しい70 年代の現実を体感する中で、人と人の絆の意味を学んで いくウェス。 パトリック(小関裕太)という青年との間にも、ささやかな恋が芽生えていく。だが、やがて「アップステアーズ」の秘密が明かされる「その時」が訪れるのだった...。

    2021

    オフ・ブロードウェイミュージカル「The Last 5 Years」

    【公演詳細】
    公演日:2021年6月28日(月)〜7月18日(日)*大阪公演も上演予定
    会場:オルタナティブシアター

    【出演】
    木村達成×村川絵梨・水田航生×昆夏美・平間壮一×花乃まりあ

    【スタッフ】
    作詞作曲・脚本:ジェイソン・ロバート・ブラウン
    演出:小林香
    訳詞:高橋亜子
    振付:桜木涼介
    音楽監督:大嵜慶子
    美術:伊藤雅子
    音響:山本浩一
    ヘアメイク:宮内宏明
    衣裳:中村秋美
    照明:高見和義
    舞台監督:酒井健・八木智

    【主催】
    アミューズ・ シーエイティプロデュース

    STORY

    ニューヨークに住む女優の卵キャシーと成功し始めた小説家ジェイミー。
    ふたりが出会い、結婚し、別れに至るまでの5年間をジェイミーは出会いから別れに向かって、キャシーは別れから出会いに向かって、異なる時間軸で進む構成で心に残る名曲の数々と共に綴られる至極のミュージカル

    Daiwa House Special Broadway Musical「The PROM」 Produced by 地球ゴージャス

    【公演詳細】
    公演日:2021年3月10日(水)~4月13日(火)
    会場:東京・TBS赤坂ACTシアター

    公演日:2021年5月9日(日)~5月16日(日)
    会場:大阪・フェスティバルホール

    【出演】
    葵わかな/三吉彩花/大黒摩季・草刈民代・保坂知寿(トリプルキャスト)
    霧矢大夢/佐賀龍彦(LE VELVETS)・TAKE(Skoop On Somebody)(ダブルキャスト)
    岸谷五朗・寺脇康文 ほか

    【スタッフ】
    脚本・作詞:ボブ・マーティン/チャド・ ベゲリン
    音楽:マシュー・スクラ―
    作詞:チャド・ ベゲリン
    日本版脚本・訳詞・演出:岸谷五朗
    企画・製作:株式会社アミューズ

    【主催】
    株式会社アミューズ

    INTRODUCTION

    2019年、ブロードウェイの話題をさらった新作ミュージカルが早くも日本初演!
    地球ゴージャスが初のブロードウェイミュージカルに挑戦。
    葵わかなと三吉彩花が逆境を乗り越える LGBTQのカップルを熱演!


    ■STORY
    インディアナ州の高校に通うエマ(葵)は、卒業パーティ(プロム)に同性の恋人の同伴を求めたために、プロムが中止になってしまい、そのことを恨むクラスメイトからのいじめにあっていた。
    そんな中、ブロードウェイではディーディー・アレン(大黒・草刈・保坂)とバリー・グリックマン(岸谷)の新作ミュージカルが酷評される。かつて人気を誇ったが現在は旬を過ぎている2人はイメージ回復を図るため、同業の友人であるトレント・オリビエ(寺脇)と、アンジー・ディクソン(霧矢)とともに、何か人助けができないか、社会運動のネタを探し、SNSでインディアナの田舎に住むレズビアンの高校生エマのことを知る。
    校長のホーキンス先生(佐賀・TAKE)はエマの味方だったが、プロム開催についてPTAとの話し合いをしている最中に、ニューヨークからやってきたディーディー、バリー、アンジー、トレントが登場し、話し合いはめちゃくちゃになってしまう。
    エマの彼女は、実は、PTA会長の娘アリッサ(三吉)だった。クローゼットな彼女は、プロム事件が話題になりすぎていることでエマを責めるが、エマ自身は有名になりたいわけでもなく、ただアリッサと二人で静かに踊りたいだけだった…。

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